アーカイブ


2017年3月26日(日)

『トリ端会議in岡崎』


アートラボあいち大津橋で開催してきたトリ端会議は、あいちトリエンナーレ2016を訪れたり、ボランティアに参加したりしたひとを中心に、トリエンナーレやアートについての情報気軽に交換しあう会です。トリエンナーレが終了してからも月に一度集まって継続していました。その中で、参加者のかたから「岡崎でもトリ端会議を開催してみたい」というお声をいただき、次回3月の会は『トリ端会議 岡崎の会』として開催することとなりました。アートラボあいち大津橋にはなかなか行けなかったというかた、ぜひこの機会にご参加ください!

 

開  催  日:2017年3月26日(日)
集合時間:13時
集合場所:名鉄東岡崎駅1階 東岡崎インフォメーションがあった場所付近(ロッテリアの向かい)

対  象:あいちトリエンナーレやアートについておしゃべりしたいひとならどなたでも
参  加  費:無料。事前申し込み要。(『トリエンナーレ遺構探しin岡崎』は定員を30名とさせていただきます)

 

行程(内容):
13時~14時30分(予定)
『トリエンナーレ遺構探しin岡崎』
過去2回のトリエンナーレの会場となった場所の現状を見つつ、当時の思い出を語る機会として、参加者全員でお散歩します。

〈コース〉

東岡崎駅(岡ビル百貨店)集合→ 籠田公園→連尺地区→石原邸→松本町→岡崎シビコ(1階POCKET)

 

15時~17時
『トリ端会議 岡崎の会』
これまでアートラボあいち大津橋で開催していた“トリ端会議”を岡崎シビコで開催します。あいちトリエンナーレ岡崎会場の作品についてや『トリエンナーレ遺構探し』で思い出した岡崎会場でのエピソードなど、気軽におしゃべりします。

 

・e-mail
info★artlab-aichi.com (★を@にしてお送りください)

件名を『トリ端会議岡崎の会』とし、本文に代表者の名前と電話番号、参加人数を明記してください。

 

・お電話
052-961-6633(アートラボあいち大津橋)までお電話にてお申込みください。

 

※当日は歩きやすい服装でお越しください。(あいちトリエンナーレのポケットマップを保管されている方はお持ちいただくと便利です)

※終了後、別会場にて懇親会を開催予定です(実費)。ご参加ご希望の方はその旨もお知らせください。

※『遺構探し』、『トリ端会議』とどちらかのみの参加も可能です。詳しくはお気軽にメールまたはお電話にてお問い合わせください。

 

主催:アートラボあいち

協力:POCKET


2017年3月18日(土)16:00〜18:00

ポートフォリオミーティング(学術、論文系) 

 

「ポートフォリオミーティング」は、アーティストが活動のチャンスを広げるためにキュレーターやギャラリスト、観客の前でファイルや画像などを活用し、自分の言葉で活動や作品について公開プレゼンテーションを行うものです。

アーティストにとって、国際的なキャリアを築くためにはキュレーターやプロデューサーとの意見交換は不可欠です。他者の目を通して自作を再認識するとともに、この場で実践的な意見交換をすることで大きく成長していけるでしょう。
また、これまで作品を鑑賞するだけの立場であった観客にとっては、アーティストの生の声を聞き、アーティストの仕事とはどのようなことかをあらためて学ぶ機会となります。

今回は学術や論文を対象に行います。
 
日時:2017年3月18日(土)16:00〜18:00
会場:アートラボあいち大津橋2階 
ゲストコメンテーター:増田 千恵(リア制作室/編集・制作)
           副田 一穂(愛知県美術館学芸員

発表者:岩村明里(「南條流舞踊」についての研究)

    若山満大(庄司達について)

    山田亘(日本紙媒体学会について)

 

対象と募集人数:6~8組 
提出物:活動内容のわかるA4サイズのポートフォリオ、応募シート  
応募方法:アートラボあいち大津橋まで、持参または郵送でお送りください。(締め切り3/15)
持参または郵送先:名古屋市中区丸の内3丁目4-13 愛知県庁大津橋分室2階 アートラボあいち大津橋
TEL:052-961-6633 E-mail:info@artlab-aichi.com ※月・火曜休館
※提出資料は返却致しません。  
※審査を通過したポートフォリオはアーカイブ資料として保管し、アートラボあいち大津橋2階にて一般公開いたします。
※プレゼンテーションは1組10〜15分程度、使用機材等はご相談ください。

 

ゲストコメンテータープロフィール:
増田千恵(リア制作室/編集・制作)
1978年東京都生まれ。武蔵野美術大学、同大学院にて油絵と版画を学ぶ。2004年より愛知県に移住、リア制作室に参加(8号~現在に至る)。
主な仕事に「あいちトリエンナーレ2013」公式カタログ、「愛知県立芸術大学×アートラボあいち 芸術大学連携プロジェクトニュース2015/2016」など。
Minatomachi POTLUCK BUILDINGで開催中の「絵画の何か Part2」(~3月25日まで)では出品作家へのインタビューとテキスト作成に協力。紙媒体の編集を中心に美術と地域にかかわる。

 

副田一穂(愛知県美術館学芸員)
1982年福岡県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科基礎文化研究専攻(美術史学)修了。2008年より現職、並行してあいちトリエンナーレ2010、2013、2016のアシスタント・キュレーターを務める。近現代美術史を専門とし、広範な視覚文化のなかで美術作品を捉えなおすことに関心を持つ。主な企画に「マックス・エルンスト:フィギュア×スケープ」(2012)、「芸術植物園」(2015)など。

 
主催・問い合わせ:アートラボあいち
協力:N-mark、AAN


2017年2月19日(日)17:00~19:00

「トリ端会議 2月の会」

 

アートラボあいちで開催してきたトリ端会議も、2月の会で8回目を迎えます。
あいちトリエンナーレ2016を訪れたり、ボランティアに参加したりしたひとを中心に、トリエンナーレについての情報を気軽に交換しあう会でしたが、前回、参加者のみなさんからいろいろな提案がありました。
「みんなで一緒に県外の美術館にアート遠足に行きたい!」
「今年、国内で行われる国際芸術祭に行きたい!」
さらに、
「岡崎でもトリ端会議を開催したい!」
という提案まで。

ということで、今回のトリ端会議では、こうした参加者の「アートについてやりたいこと!」をおしゃべりしたいと思います。
ご興味のある方はぜひ、お気軽にご参加ください!

あいちトリエンナーレ2016が終わって3か月。
そろそろ次の旅に出てみませんか?


日時:2017年2月19日(日)17:00~19:00

会場:アートラボあいち大津橋 2階多目的スペース
(アートラボあいち“長者町”ではありませんのでお間違えのないように!)

対象:あいちトリエンナーレ2016についてやアートについておしゃべりしたいひとならどなたでも

参加費:無料(申し込み不要)


2017年2月5日(日)

ポートフォリオミーティング(プロジェクト系)


「ポートフォリオミーティング」は、アーティストが活動のチャンスを広げるためにキュレーターやギャラリスト、観客の前でファイルや画像などを活用し、自分の言葉で活動や作品について公開プレゼンテーションを行うものです。
アーティストにとって、国際的なキャリアを築くためにはキュレーターやプロデューサーとの意見交換は不可欠です。他者の目を通して自作を再認識するとともに、この場で実践的な意見交換をすることで大きく成長していけるでしょう。
また、これまで作品を鑑賞するだけの立場であった観客にとっては、アーティストの生の声を聞き、アーティストの仕事とはどのようなことかをあらためて学ぶ機会となります。

 

日時:2017年2月5日(日)16:00〜18:00
会場:アートラボあいち大津橋2階 
ゲストコメンテーター:服部浩之(インディペンデント・キュレーター/あいちトリエンナーレ2016キュレーター)
           吉田有里(MAT, Nagoyaプログラムディレクター/港まちづくり協議会)

発表団体:ナゴコン

     京都銭湯芸術祭

     道楽同盟

     office cassini

     SPiN

主催・問い合わせ:アートラボあいち
協力:N-mark、AAN


ゲストコメンテータープロフィール:
服部浩之(インディペンデント・キュレーター/あいちトリエンナーレ2016キュレーター)
1978 年愛知県生まれ。早稲田大学大学院修了(建築学)。2009年?2016年、青森公立大学国際芸術センター青森[ACAC]学芸員。つねに「オルタナティブなあり方」を意識の根底に据え、MACという略称を持つアートスペースを山口、青森、ハノイなどで展開。近年の企画に、十和田奥入瀬芸術祭(十和田市現代美術館、奥入瀬地域、2013) 、「MEDIA/ART KITCHEN」(ジャカルタ、クアラルンプール、マニラ、バンコク、青森、2013-2014)などがある。あいちトリエンナーレ2016キュレーター。
 
吉田有里(MAT, Nagoyaプログラムディレクター/港まちづくり協議会)
1982年東京都生まれ。名古屋市在住。多摩美術大学大学院美術研究科芸術学専攻修了。2004年~2006年芦立さやかとともに「YOSHIDATE HOUSE」(横浜)を運営。2004年~2009年BankART1929勤務。2009年~2013年あいちトリエンナーレのアシスタントキュレーターとして、まちなか展示の会場である長者町エリアを担当。現在は、港まちづくり協議会事務員、名古屋の港まちをフィールドにしたアートプログラムMinatomachi Art Table, Nagoya[MAT, Nagoya]の共同ディレクターをつとめる。


2017年1月21日(土)

ポートフォリオミーティング(メディア・パフォーマンス系)

 

「ポートフォリオミーティング」は、アーティストが活動のチャンスを広げるためにキュレーターやギャラリスト、観客の前でファイルや画像などを活用し、自分の言葉で活動や作品について公開プレゼンテーションを行うものです。
アーティストにとって、国際的なキャリアを築くためにはキュレーターやプロデューサーとの意見交換は不可欠です。他者の目を通して自作を再認識するとともに、この場で実践的な意見交換をすることで大きく成長していけるでしょう。
また、これまで作品を鑑賞するだけの立場であった観客にとっては、アーティストの生の声を聞き、アーティストの仕事とはどのようなことかをあらためて学ぶ機会となります。

 

 

日時:2017年1月21日(土)16:00~18:00

会場:アートラボあいち大津橋2階

ゲストコメンテーター:越後谷卓司(愛知県美術館主任学芸員)
           矢作勝義(穂の国とよはし芸術劇場プラット 芸術文化プロデューサー)

発表アーティスト:伊藤仁美

         sen×haru

         エムエム研究室

         佐藤小夜子DANCE LABORATORY

主催・問い合わせ:アートラボあいち

協力:N-mark、AAN

 

ゲストコメンテータープロフィール:

越後谷卓司(愛知県美術館主任学芸員)
愛知県美術館主任学芸員として映像作品の制作や上映会の企画を担当。
あいちトリエンナーレ2010、13、16映像プログラムキュレーター。
共著書に『映画は世界を記録する - ドキュメンタリー再考』(2006年、森話社)、『フィルムメーカーズ 個人映画のつくり方』(2011年、アーツアンドクラフツ)、『クリス・マルケル 遊動と闘争のシネアスト』(2014年、森話社)、『アメリカン・アヴァンガルド・ムーヴィ』(2016年、森話社)などがある。

 

矢作勝義(穂の国とよはし芸術劇場プラット 芸術文化プロデューサー)
1965年生まれ。東京都世田谷区出身。東京都立大学在学中から演劇活動を始める。
学生時代の仲間との劇団活動を経て、1998年4月より世田谷パブリックシアターにて劇場勤務。
2012年4月より(公財)豊橋文化振興財団勤務。穂の国とよはし芸術劇場事業制作チーフを務める。
2013年4月30日『穂の国とよはし芸術劇場PLAT』開館を経て、2015年4月より芸術文化プロデューサーを拝命。


2017年1月15日(日)17:00~19:00

「トリ端会議 1月の会」

 

アートラボあいちでは、あいちトリエンナーレ2016へ初めて訪れたひとや、初めてボランティアに参加したひとを中心に、トリエンナーレについての情報を気軽に交換しあう『トリ端会議』を、会期中に開催していました。
参加者からは「会期が終わってからもトリエンナーレについて話したい!」「話足りない!」という要望をたくさんいただき、今後も継続して会を催すことになりました。
これまでのトリ端会議に参加していないひとも参加OKです。
あいちトリエンナーレ2016を全部観たひとも、観られなかったひとも、トリエンナーレやアートについておしゃべりしたいひとは、井戸端に集まるようにぜひお気軽にご参加ください!

日時:2017年1月15日(日)17:00~19:00
会場:アートラボあいち大津橋 2階多目的スペース
(アートラボあいち“長者町”ではありませんのでお間違えのないように!)
対象:あいちトリエンナーレ2016についてやアートについておしゃべりしたいひとならどなたでも
参加費:無料(申し込み不要)


2016年12月18日(日)17:00~19:00

「トリ端会議 12月の会」

 

アートラボあいちでは、あいちトリエンナーレ2016へ初めて訪れたひとや、初めてボランティアに参加したひとを中心に、トリエンナーレについての情報を気軽に交換しあう『トリ端会議』を、会期中に計4回開催しました。
過去2度のトリエンナーレにボランティアとして参加したり、作品を観て回ったりしたひとも集まり、さまざまな視点からあいちトリエンナーレ2016についておしゃべりしました。
参加者からは「終わってからもトリエンナーレについて話したい!」「話足りない!」という要望をたくさんいただき、今後も継続して会を催すことになりました。

もちろん、これまでのトリ端会議に参加していないひとも参加OKです。
あいちトリエンナーレ2016を全部観たひとも、観られなかったひとも、トリエンナーレについておしゃべりしたいひとは、井戸端に集まるようにぜひお気軽にご参加ください!

 

日時:2016年12月18日(日)17:00~19:00

会場:アートラボあいち大津橋 2階多目的スペース
(アートラボあいち“長者町”ではありませんのでお間違えのないように!)

対象:あいちトリエンナーレ2016についておしゃべりしたいひとならどなたでも

参加費:無料(申し込み不要)


2016年11月18日(金)~27日(日)

市民団体等によるあいちトリエンナーレ2016連携事業「第2回全国芸術祭サポーターズミーティングinあいち成果展」

会期:2016年11月18日(金)~27日(日)11:00~19:00
会場:アートラボあいち大津橋2階


2016年11月26日(土)

「トリ端会議 おまけの会」

 

今年で3度目を迎えたあいちトリエンナーレ2016も閉幕して1か月が経ちました。
アートラボあいちでは、初めて会場運営やガイドなどのボランティアに参加したひとや、初めてトリエンナーレを観に行ったひとを中心に、トリエンナーレについての情報を気軽に交換しあう『トリ端会議』を、会期中に計4回開催しました。
どなたでも参加できる会でしたので、過去2度のトリエンナーレにボランティアとして参加したり観て回ったりしたひとも集まって、さまざまな視点からあいちトリエンナーレ2016についておしゃべりしました。
参加したひとたちからは、「終わってからもトリエンナーレについて話したい!話足りない!」というご意見をいただきました。

そこで今回、『トリ端会議 おまけの会』を開催いたします!
「終わってみたら会期中に感じてたことと違ってきた」ということや「作品についてあの時はわからなかったけど今になってわかった!」など、1か月経ってから思うことをおしゃべりしたいと思います。
もちろん、これまでの4回に1度も参加していないひとも参加OK!
あいちトリエンナーレ2016を全部観たひとも観れなかったひとも、あいちトリエンナーレ2016についておしゃべりしたいひとは、井戸端に集まるようにぜひお気軽にご参加ください!

 

日時:2016年11月26日(土)17:00~19:00

会場:アートラボあいち大津橋 2階多目的スペース
(アートラボあいち“長者町”ではありませんのでお間違えのないように!)

参加対象:あいちトリエンナーレ2016についておしゃべりしたいひとならどなたでも

参加費:無料(申し込み不要)

主催:アートラボあいち


2016年9月24日(土)

「ウラ⇄テモオでコラージュ」

 

Sky Over Ⅲ参加アーティスト、荒木由香里が昨今取り組むモノトーンコラージュをアーティストと一緒に体験しよう!

雑誌やちらしの好きなページ、気になるかたちを自由に切り取って、まずは1色だけのコラージュを制作、

出来上がってからの一手間で、モノトーンから予知せぬ作品へと変化させます。

 

日時:2016年9月24日(土)14:00~17:00 ※随時入替え制

会場:アートラボあいち大津橋2階多目的スペース

定員:20名(参加費無料、予約不要)

※お使いになりたい雑誌やちらしがあればご持参ください。

※制作した作品はお持ち帰りいただけます。

 

講師:荒木由香里(アーティスト)

講師プロフィール:

1983 三重県生まれ

2005 名古屋芸術大学美術学部造形科造形選択コース卒業

2006 同研究生修了

 

2016    個展「眼差しの重力」LOKO GALLERY(東京)

           SKY OVER Ⅲ」アートラボあいち大津橋(名古屋) 

   「2015年度魅力発信事業成果展 リフレクション」岐阜県現代陶芸美術館(岐阜)

2015 「WABI SABI SHIMAH18 gallery(ブリュッセル)

            「三重の新世代 2015」三重県立美術館(三重)

            「あいちアートプログラム 豊穣なるもの 現代美術 in 豊川」豊川信用金庫旧いなり支店(豊川)

    「連茎する現代アート」名古屋市芸術創造センター(名古屋)

2013    「溶ける魚-つづきの現実-」ギャラリーフロール、ギャラリーパルク(京都) 

            The ART Museum」ミッドランドスクエア(名古屋)

2012 個展「APMoA Project ARCH 何ものでもある何でもないもの」愛知県美術館(名古屋)

2011 個展「あいちアートプログラム 星を想う場所」新谷海岸、弁天サロン(佐久島 愛知)

2010 「あいちアートの森 佐久島プロジェクト 雛の祭り」弁天サロン(佐久島 愛知)

    「群馬青年ビエンナーレ2010」群馬県立近代美術館(群馬)

    「NAVIGATION 庄司達退官記念展」文化のみち橦木館(名古屋)

2009 「眼差しと好奇心 vol.5Soka Art Center(台北)

    「アーツチャレンジ2009」愛知芸術文化センター(愛知)

 

2007,08,10,11,12,13,14,15  個展 アイン ソフ ディスパッチ(名古屋)


 「トリ端会議」

 

今年で3回目を迎えるあいちトリエンナーレ。

しかし、中には「今年、初めて観に行くんだけど…」「初めてボランティア登録したんだけど…」というひとも多いはず。
そこで、開幕からのこの1か月間によぎった疑問や、誰かに聞いてほしいエピソードを、同じ初めてのひとたちと井戸端会議みたいにぺちゃくちゃお話ししませんか?

この“トリ端会議”は、作家や作品についての疑問や感想、各会場周辺のグルメ情報やおもしろスポットなど、「聞いてほしい!」「知りたい!」というひとのための会議。最後には参加者全員で「本日のまとめ」を作成します。どんなまとめになるか、それは当日参加するメンバー次第?!

 

 日時:
 第1回  2016年9月9日(金) 18:30~20:00 はじまりの会
《お題》
・ボランティアをしようと思ったきっかけやトリエンナーレを観に行こうと思ったきっかけは?
・1か月経っての感想や疑問点

 

第2回 2016年9月23日(金) 18:30~20:00 作家や作品、公演についての会
《お題》
・これまで観た中で一番好きな作品、作家、公演は?
・作家や作品について知りたいこと、疑問に思ったこと

 

第3回 2016年10月7日(金)18:30~20:00 まちなか会場についての会
《お題》
・会場周辺の私だけが知る(?)おもしろスポット
・「ここがおいしかった!」グルメ情報

 

第4回 2016年10月21日(金)18:30~20:00 おわりの会
《お題》
・全体の感想は?

 全4回(1回だけの参加も可能)各回18:30~20:00

 

会場:アートラボあいち大津橋 2階多目的スペース

参加対象:あいちトリエンナーレ2016に興味のあるひとならどなたでも(初めてのひと以外でもぜひアドバイザーとしてご参加ください!)

参加費:無料(申し込み不要)


2016年5月21日(土)

アートラボラトリー#12「読書会 ほんをめぐる旅」

 

今回のテーマは「港千尋を読む」です。写真家であり著述家の港千尋氏の著書は多数あります。そのラディカルな知と創造のスタイルに触発されてきたという延藤安弘氏(都市研究家・地域プランナー)が今回の特別ゲストです。延藤蔵書に数ある港千尋著書の中から”この一冊!”を紹介していただきます。今回は持参本の有無は問いません。「あいちトリエンナーレ2016の港芸術監督ってどんな人?」と思っている方、「本を読んだ気になりたい」という方、お話を聞くだけでもどうぞお越し下さい。もちろん、お手元の港千尋氏の本を紹介したい方も大募集です!是非お気軽にお越し下さい。


日 時:2016年5月21日(土) 13:00〜14:30 
会 場:アートラボあいち大津橋2階
テーマ:港千尋を読む
参加方法:
・当日の飛び込み参加も大歓迎です!
・港千尋あいちトリエンナーレ2016芸術監督の本を是非紹介したいという方は、お名前とご紹介いただける本のタイトルをご記入の上、info@artlab-aichi.comまでメールでお申し込みください。


2016年3月26日(土)

ポートフォリオミーティング(毎月第4土曜日)

 

アーティストが活動のチャンスを広げるためにキュレーターやギャラリスト、観客の前で公開プレゼンテーションを行う「ポートフォリオミーティング」は、ファイルや画像などを活用して、アーティストが自分の言葉で活動や作品について発表していくものです。

今回は門戸を広げ、アートに関する活動を行っているコミュニティを対象に開催します。活動を知ってもらいたい、活動の幅を広げたい、横のつながりを持ちたいなどさまざまな思いをお持ちのアートコミュニティの参加をお待ちしています。

 

日時:2016年3月26日(土)14:00〜16:00 

会場:アートラボあいち大津橋2階

ゲストコメンテーター:

新見 永治 氏

1957年京都市生まれ。1982年より名古屋市中区でスペース「パルル」でリーダーを置かずに集団で運営しながらコミュニティ作りの実験を続けている。あいちトリエンナーレ2013へプロジェクトFUKUSHIMA!の一員として参加。2015年、マレーシア・クアラルンプールでのアートプロジェクト”Gerakan Seni 2015”にて搬入プロジェクトを企画実施。

 

対象と募集人数:5組 

提出物:活動内容のわかるA4サイズのポートフォリオ、応募シート  

応募方法:アートラボあいち大津橋まで、持参または郵送でお送りください。

持参または郵送先:名古屋市中区丸の内3丁目4-13 愛知県庁大津橋分室2階 アートラボあいち大津橋

TEL:052-961-6633 E-mail:info@artlab-aichi.com ※金・土・日・祝のみ開館

※提出資料は返却致しません。  

※審査を通過したポートフォリオはアーカイブ資料として保管し、アートラボあいち大津橋2階にて一般公開いたします。

プレゼンテーションは一組10〜15分程度、使用機材等はご相談ください。

 

主催・問い合わせ:アートラボあいち

協力:N-mark、AAN


2016年3月19日(土)

 アートラボラトリー♯11 「読書会 ほんをめぐる旅」

 

読書と旅行は似ている、と度々目にする機会があります。 

旅はいろいろなものに触れるたびに・本はめくるごとに、知らなかった世界を知り、見たことのない景色をあたえてくれます。 
旅にでかけた思い出話しをするように、その旅路をたどるように、本を読んで広げた世界を分かち合いませんか

 

次回開催でお持ちいただく本のテーマは、「思い出」です。

旅を終えた後に残るもののうちに、形はないけれど確かにある、思い出。

楽しいものであったり、時には辛いものもあるかもしれません。本の旅を終えた先に残る思い出、思い出のある本などなど、思い出にまつわる本のお話を一緒に楽しみませんか?

 

日時:2016年3月19日(土) 14:00〜15:30
会場:アートラボあいち大津橋2階

定員:4名(事前予約受付・当日参加可・参加費無料)

参加方法: 
・お名前、電話番号、参加人数を明記のうえ、info@artlab-aichi.comまでメールでお申し込みください。 

当日の飛び込み参加も大歓迎です!

・事前にご紹介いただける本を読んでいただき、お持ちください。美術に関する本であれば、ジャンルは問いません。

(画集・写真集や音楽・映画の本、作家さんのエッセイなど、OKです!)

 


2016年2月27日(土) 

ポートフォリオミーティング(毎月第4土曜日)

 

アーティストが活動のチャンスを広げるためにキュレーターやギャラリスト、観客の前で公開プレゼンテーションを行う「ポートフォリオミーティング」は、ファイルや画像などを活用して、アーティストが自分の言葉で活動や作品について発表していくものです。

アーティストは、他者の目を通して自作を再認識し、国際的なキャリアを築くためにキュレーターやギャラリストと実践的な意見交換をすることで大きく成長していけるでしょう。

また、これまで作品を鑑賞するだけの立場であった観客は、この機会にアーティストの生の声を聞き、アーティストの仕事とはどのようなことかを改めて学ぶことができます。

 

日時:2016年2月27日(土)16:00〜18:00 

会場:アートラボあいち大津橋2階

ゲストコメンテーター:服部浩之氏(あいちトリエンナーレ2016キュレーター)

           浜田ひとみ氏(Gallery blanka ギャラリスト)

対象と募集人数:アーティスト6〜8名 

提出物:A4サイズのポートフォリオ、応募シート  

応募方法:アートラボあいち大津橋まで、持参または郵送でお送りください。

持参または郵送先:名古屋市中区丸の内3丁目4-13 愛知県庁大津橋分室2階 アートラボあいち大津橋

TEL:052-961-6633 E-mail:info@artlab-aichi.com ※金・土・日・祝のみ開館

※提出資料は返却致しません。  

※審査を通過したアーティストのポートフォリオはアーカイブ資料として保管し、アートラボあいち大津橋2階にて一般公開いたします。

プレゼンテーションは一人10〜15分程度、使用機材等はご相談ください。

 

ゲストコメンテータープロフィール

服部 浩之

1978 年愛知県生まれ。早稲田大学大学院修了(建築学)。2009年〜2016年、青森公立大学国際芸術センター青森[ACAC]学芸員。つねに「オルタナティブなあり方」を意識の根底に据え、MACという略称を持つアートスペースを山口、青森、ハノイなどで展開。近年の企画に、十和田奥入瀬芸術祭(十和田市現代美術館、奥入瀬地域、2013) 、「MEDIA/ART KITCHEN」(ジャカルタ、クアラルンプール、マニラ、バンコク、青森、2013-2014)などがある。あいちトリエンナーレ2016キュレーター。

 

浜田 ひとみ

1986年生まれ。武蔵野美術大学造形学部 芸術文化学科 卒業。

在学中から愛知や横浜でのアートプロジェクト、ギャラリーでの企画運営を経験、東京都現代美術館学芸インターンシップを経て、現在名古屋丸の内のgallery blankaにて展覧会やイベントの企画運営をおこなう。

主な企画展として「sound mind sound body 小沢裕子/濱哲史/村田宗一郎」2014(シャトー2f、東京)、「Art anual 2015 -Timeless- 福田紗也香/橋本晶子/長田沙央梨」2015 (gallery blanka、名古屋)、「resolutional perspective村山悟郎」2015(gallery blanka、名古屋)、「またのぞき 設楽陸/矢島与萌」2016(gallery blanka、名古屋)など。 2015年2月より現職。

 

 

主催・問い合わせ:アートラボあいち

協力:N-mark、AAN、gallery blanka


2016年2月20日(土)

アートラボラトリー#9 「 Art & Breakfast Day」

 

あいちトリエンナーレ2016参加作家の三田村光土里さんのプロジェクト「Art & Breakfast Day」を定期開催。作品のある空間でおいしい朝食をとりながら、アートについておしゃべりを楽しみませんか?

 

日時:2016年2月20日(土)  9:00〜11:00
会場:アートラボあいち長者町5階

定員:5名(事前予約・有料600円)

参加方法: お名前、電話番号、参加人数を明記のうえ、info@artlab-aichi.comまでメールでお申し込みください。 

 


2016年1月16日(土) 

アートラボラトリー#8 「 読書会 ほんをめぐる旅」

 

読書と旅行は似ている、と度々目にする機会があります。 
旅はいろいろなものに触れるたびに・本はめくるごとに、知らなかった世界を知り、見たことのない景色をあたえてくれます。 
旅にでかけた思い出話しをするように、その旅路をたどるように、本を読んで広げた世界を分かち合いませんか

次回開催でお持ちいただく本のテーマは、「家」です。 


日時:2016年1月16日(土) 16:00〜17:30 
会場:アートラボあいち大津橋2階

定員:4名(事前予約受付・当日参加可・参加費無料)

参加方法: 
・お名前、電話番号、参加人数を明記のうえ、info@artlab-aichi.comまでメールでお申し込みください。 

・事前に1冊、ご紹介いただける本を読んでいただき、お持ちください。 

美術に関する本であれば、ジャンルは問いません。 (画集・写真集や音楽・映画の本、作家さんのエッセイなど、OKです!)


2016年1月8日(金)〜31日(日)

「 名古屋百人百景」展覧会およびトークショー

 

■「名古屋百人百景」展覧会

参加者全員の作品を一堂に展示します!

会期:2016年1月8日(金)~31日(日)

会場:アートラボあいち大津橋3階(土、日、祝 11:00~19:00 / 金 11:00~20:00)

   アートラボあいち長者町4階、5階(木、土 11:00~19:00 / 金 11:00~20:00)

※大津橋会場では参加者の作品展を、長者町会場では百人百景のプロセス展を行います。

 

■「名古屋百人百景」トークショー

「名古屋百人百景 - わたしが見つけたまちの新名所 100 人撮影会」を振り返り、表彰式とトークショーを行います。 登壇者それぞれの視点で、みなさまの作品から“賞”を選んでいただき発表、その理由を語っていただきます。

日時:2016年1月9日(土)15:00~17:00(開場14:30)

会場:アートラボあいち大津橋2階

登壇者:港 千尋 (あいちトリエンナーレ 2016 芸術監督 / 写真家)

    伊藤 正博 (堀川文化探索隊)
    松隈 章(ギャラリーエークワッド企画マネージャー)

    下道 基行(写真家/美術家)

    寺島 千絵(アートラボあいちディレクター)

コーディネーター:延藤 安弘(NPO法人まちの縁側育くみ隊)

 

■展示作業ボランティア募集!

作品を展示用のボードに掲示する作業をお手伝いくださるかたを募集しています。

展示前に自分の作品をチェックできるかも…?

作業日:12/18(金)、19(土)、20(日)、23(水•祝)、25(金) 11:00~19:00

会場:アートラボあいち大津橋2階

※作業時間の指定や持ち物はありません。上記日時内いつでもお越しください。百人百景参加者以外のかたも大歓迎です! 


2015年12月19日(土)

アートラボラトリー#7 「 Art & Breakfast Day」

 

あいちトリエンナーレ2016参加作家の三田村光土里さんのプロジェクト「Art & Breakfast Day」を定期開催。作品のある空間でおいしい朝食をとりながら、アートについておしゃべりを楽しみませんか?

 

日時:2015年12月19日(土)  9:00〜11:00
会場:アートラボあいち長者町5階

定員:6名(事前予約・有料600円)

参加方法: お名前、電話番号、参加人数を明記のうえ、info@artlab-aichi.comまでメールでお申し込みください。 


2015年12月5日(土)

アートラボラトリー#6 「 読書会 ほんをめぐる旅」

 

読書と旅行は似ている、と度々目にする機会があります。 
旅はいろいろなものに触れるたびに・本はめくるごとに、知らなかった世界を知り、見たことのない景色をあたえてくれます。 
旅にでかけた思い出話しをするように、その旅路をたどるように、本を読んで広げた世界を分かち合いませんか

次回開催でお持ちいただく本のテーマは、初回ということで、「旅」です。 

自分にとっての「旅」の世界を、ぜひおはなしください。 


日時:2015年12月5日(土) 14:00〜15:30 
会場:アートラボあいち大津橋2階

定員:4名(事前予約受付・当日参加可・参加費無料)

参加方法: 
・お名前、電話番号、参加人数を明記のうえ、info@artlab-aichi.comまでメールでお申し込みください。 

・事前に1冊、ご紹介いただける本を読んでいただき、お持ちください。 
美術に関する本であれば、ジャンルは問いません。 (画集・写真集や音楽・映画の本、作家さんのエッセイなど、OKです!)


2015年11月28日(土)

ポートフォリオミーティング

 

アーティストが活動のチャンスを広げるためにキュレーターやギャラリスト、観客の前で公開プレゼンテーションを行う「ポートフォリオミーティング」は、ファイルや画像などを活用して、アーティストが自分の言葉で活動や作品について発表していくものです。

アーティストは、他者の目を通して自作を再認識し、国際的なキャリアを築くためにキュレーターやギャラリストと実践的な意見交換をすることで大きく成長していけるでしょう。

また、これまで作品を鑑賞するだけの立場であった観客は、この機会にアーティストの生の声を聞き、アーティストの仕事とはどのようなことかを改めて学ぶことができます。

 

日時:2015年11月28日(土)18:00〜20:00 

会場:アートラボあいち大津橋2階

ゲストコメンテーター:原 ミツアキ(YEBISU ART LABO代表/ギャラリスト・キュレーター)

           趙 純恵(あいちトリエンナーレ2016アシスタントキュレーター)

対象と募集人数:アーティスト6〜8名 

提出物:A4サイズのポートフォリオ、応募シート  

応募方法:アートラボあいち大津橋まで、持参または郵送でお送りください。(〆11/22必着)

持参または郵送先:名古屋市中区丸の内3丁目4-13 愛知県庁大津橋分室2階 アートラボあいち大津橋

TEL:052-961-6633 E-mail:info@artlab-aichi.com ※金・土・日・祝のみ開館

※提出資料は返却致しません。  

※審査を通過したアーティストのポートフォリオはアーカイブ資料として保管し、アートラボあいち大津橋2階にて一般公開いたします。

プレゼンテーションは一人10〜15分程度、使用機材等はご相談ください。

 

 

ゲストコメンテータープロフィール

原 ミツアキ HARA Mitsuaki

1962 年 生まれ
2002 年 より YEBISU ART LABO 開廊

主な企画展「 アポリアの森・世界の眺め 」(名古屋市男女平等参画推進センター 2004 年) 、「N-expo city”IN THE EGG” 河合塾美術研究所主催」(名古屋オアシス 2005年) 、「Works for Y.A.L. 小栗沙弥子 」( YEBISU ART LABO 2009 年)「 Donkey Art feat.voodoo 山下拓也 」( YEBISU ART LABO 2012 年) 「絵という肉体を持った幻 今村 文 」 (YEBISU ART LABO 2014 年 ) など。

美術の実験場として、美術は物だけでなく精神(心)を含んだ作品を理想とし時間をかけて アーティストの環境作りに力を入れている。

 

趙 純恵 CHO Sune

東京藝術大学美術研究科 先端藝術表現専攻 修士課程修了

東アジアの近現代美術史を軸に、ポストコロニアル、ディアスポラアートのリサーチを進めながら、アジアのアートにおけるオルナタティブな歴史の再定義を念頭に活動している。現在、東京、愛知、ソウルを拠点に活動中。

主な展覧会企画に「すくなくともいまは、目の前の街が利用するためにある」展(waitingroom/2015)、「Human Research in East Asia/Japan(竹川宣彰)-Taiwan(温又柔)-Korea(mixrice)」(東京藝術大学/2015)など。

主な活動に、r:ead-レジデンス・東アジア・ダイアログ/アシスタント・ディレクター(アジア各都市・2013-2015)、光州アジアアートコンプレックス(アーカイブ部門)オープニングエキシビジョン・プロジェクトコーディネーター(韓国/2015)。

現在はあいちトリエンナーレ2016アシスタントキュレーターとして活動中。

 

主催・問い合わせ:アートラボあいち

協力:N-mark、AAN、YEBISU ART LABO


2015年11月1日(日)

「名古屋百人百景 − わたしが見つけたまちの新名所 100人撮影会 − 

 

愛知県西部に位置し、城下町の発展とともに大都市を形成してきた名古屋。

名古屋の誕生は、名古屋城築城をはじめ、それまで尾張の政治的中心であった清洲から、武家・社寺・町家・町名までもが総移転した約400年前の「清洲越し」に始まります。

名古屋城築城と同時に建設が始まった城下は、長方形と正方形に区画された「碁盤割」と呼ばれました。かつては街区の周辺部に町家がたち並び、中央には「会所」と呼ばれる場所を設けて寺社などが設置され、多くの人が集まる場でした。

今なお「碁盤割」のまちなみは名古屋のシンボル的存在であり続けています。

都市の記憶が積層するこの地でファインダーを通して、あなただけの発見をしてみませんか。

 

開催日|2015年11月1日(日)

集合|11:00(受付開始10:00)
終了|カメラ回収(13:00~18:30)

集合場所|アートラボあいち大津橋

参加費|無料

撮影エリア|名古屋城下の碁盤割エリア

参加資格|10歳以上(10歳未満の親子連れの参加可)

使用カメラ|レンズ付きフィルム(写ルンです)カラー27枚撮り各自1台を配布

参加人数|100名(事前受付先着順)

 

スケジュール|

10:00〜 受付開始

11:00〜 講演会・イベント開始(講師:伊藤正博氏(堀川文化探索隊))

12:00〜 まち歩き撮影スタート

13:00〜 カメラ回収開始

18:30  カメラ回収締め切り

後日、参加者に撮っていただいた作品の展示会(2016年1月8日〜アートラボあいち大津橋・長者町にて)を予定しています。

 

注意事項|

1、服装・水分補給などまち歩きのための準備をお願いします。

2、昼食はまち歩き中に各々でとっていただきます。

 

お申し込み|

FAX・E-mailにて、名前・年齢・E-mailアドレス、電話番号、住所をご記入の上、下記までお申し込みください。

FAX 052-961-6633

E-mail info@artlab-aichi.com

 

主催・お問い合わせ|アートラボあいち

Tel 052-961-6633 (金・土・日・祝11:00〜19:00)

 

協賛富士フイルムイメージングシステムズ株式会社

協力ギャラリーエークワッド


2015年10月31日(土)

Art & Breakfast Day アートラボあいち

 

あいちトリエンナーレ2016参加作家の三田村光土里さんのプロジェクト「Art & Breakfast Day」を定期開催。作品のある空間でおいしい朝食をとりながら、アートについておしゃべりを楽しみませんか?

 

日時:2015年10月31日(土)  9:00〜11:00
会場:アートラボあいち長者町5階

定員:6名(事前予約・有料600円)

参加方法: お名前、電話番号、参加人数を明記のうえ、info@artlab-aichi.comまでメールでお申し込みください。